女優・木村文乃がCMとドラマで活躍!『大奥』で更なる話題に!【ぐるぐるナインティナイン】

皆さんこんにちは、このサイトを管理させて頂いているnagaといいます!
今回は6月18日に放送される
ぐるナイ 今が旬!高級天ぷらゴチバトルに岡田准一・木村文乃が参戦で大波乱が!?
に、木村 文乃さんが出演されるということで、CMやドラマで活躍している彼女ですが、大奥で更に人気度が上昇している事について、少しまとめさせていただきました。

木村 文乃

出典: https://thetv.jp/news/detail/145913/

本名:木村 文乃(きむら ふみの)

生年月日:1987年10月19日(31歳)

出生地:日本・東京 身長:164cm 血液型:AB型

職業:女優 ジャンル:映画・テレビドラマ・CM

趣味は映画鑑賞、写真、散歩で、特技は乗馬、スキー、剣道(初段)、水泳だそうです。

また鉄道ファンでもあり、『笑っていいとも!』(フジテレビ)出演時には“同好の士”でもある、タモリに対してその「鉄子」ぶりを発揮していました。

女優として演じる役は、おとなしい性格、気の弱い性格、お嬢様などが多く、前述のコマーシャルや2012年のドラマ『梅ちゃん先生』などで演じるキャラクターでも、地味で控え目ながら芯の強いイメージがあるが、本人は自分を「サバサバしたタイプ」と語っています。

2012年のトーク番組『スタジオパークからこんにちは』(NHK)出演時にも饒舌で明るいトークを披露しており、素顔は演じるキャラクターのイメージとまったく違うとの意見もあります。

インスタグラムに「#ふみ飯」のハッシュタグで投稿する手料理の写真の数々には、和の一汁二菜を基本とした彩り豊かで、栄養バランスのとれた料理が美しい食器にセンスよく盛りつけられ、「見習いたい」「完璧」「本にしてほしい」などと注目を集めました。

同じ事務所に所属する女優・八木のぞみはかつて互いに女優を目指して一緒にレッスンに通い、また東京ディズニーランドに通うなど一緒に遊ぶ親友だったが、次第にスケジュールが多忙になり疎遠になっていきました。

2013年の東京ディズニーリゾートのCM「Disney Christmas」への、出演が決まった際に「クリスマスに会いたい人」として真っ先に指名し、同CMでの共演で約2年ぶりの再会を果たしました。

CMとドラマの活躍!

出典: https://www.cinematoday.jp/interview/A0005838

2004年に映画『アダン』のヒロインオーディションにて、応募者3,074人の中からヒロインに選ばれて、2006年公開の同作品にて女優としてデビューしました。

そして、2006年5月公開の映画『風のダドゥ』で映画初主演をし、同年11月にはNHK大河ドラマ『功名が辻』でテレビドラマ初出演を果たしました。

出典: https://www.cinemacafe.net/article/2019/05/22/61668.html

一方で2005年から2006年にかけては、日本プロボウリング協会「DHC レディースオープンツアー」のイメージガールを務めて、2006年1月13日には日本ボウリング場協会主催「第13回ボウリング・マスメディア大賞」にて個人賞を受賞しました。

同年、同協会のボウリング親善大使を務めインディジャパンのイベントなどに参加し、ブログパーツ「サイバークローン」初のモデル(デジタルクローン)となりました。

出典: http://psydy-s.com/archives/517

その後仕事に恵まれず、アトピー性皮膚炎が悪化してカメラの前から遠ざかり、芸能活動を一時休止しました。

進路に迷い芸能界からの引退も視野に入れつつ、ファミレス、チラシ配り、病院の受付、ウエディングの介添えなどさまざまなアルバイトを経験しました。

出典: https://www.excite.co.jp/news/article/Jprime_15357/

23歳のときに現所属事務所トライストーン・エンタテイメントにスカウトされ芸能活動を再開し、事務所社長で映画プロデューサーの山本又一朗の「やるからにはトップを目指せ」の言葉から、真摯に作品に向き合うようになり、再びテレビドラマに端役から出演するようになりました。

翌2011年4月に出演した、ちふれ化粧品のCMでの透明感あふれる姿がCM関係者の目に留まり、それまでほぼ無名に等しかったにもかかわらず、4か月という異例の短期間のうちに立て続けに4社のCMに起用されるようになりました。

出典: https://www.narinari.com/Nd/20190152969.html

翌2012年には『梅ちゃん先生』(NHK)で再び連続テレビ小説に出演し、全国区となり、同年7月クールには『梅ちゃん先生』も含め『浪花少年探偵団』、『黒の女教師』(ともにTBS)と同クールの3本の連続ドラマに出演するなど、以降はテレビドラマ、映画の話題作やCMなどへの出演が相次ぐようになりました。

フジテレビ『大奥』で話題!

出典: https://news.mynavi.jp/article/20190322-793277/

江戸時代に将軍の側室や正室に仕える女性たちのドロドロとした世界を描いた『大奥』は、03年からフジテレビで続く人気ドラマシリーズですが、これまで菅野美穂や松下由樹、沢尻エリカらが主演を務めてきましたが、今作の木村の主演については、放送前から『主役がパッとしない』『なんか地味じゃない?』などの指摘が相次いでいました。

出典: https://mantan-web.jp/article/20190323dog00m200046000c.html

結果として、前評判通り『なぜ木村を主役にした?』『完全に1人だけ浮いてるんですけど……』『木村の演技がダントツでヘタ』など、とにかく木村の演技を酷評する声が続出することになりました

出典: https://thetv.jp/news/detail/183481/

また、『大奥』と言えば“女性たちの争い”が見どころの一つでもあるが、『大奥 最終章』には「内容が薄い」「盛り上がりに欠ける」との感想も上がり、 「公式サイトには『フィナーレは華麗なる大炎上』などと打ち出されており、怒涛の展開を予感させていましが、ドラマ終了後には『あっさり終わったな』『かなりライトなドラマ』という感想が上がり、期待外れだったようで、
ネット上では『これで最終章とかマジ? まだ“大炎上”してないけど?』『「大奥」に完全に泥を塗ったな。ひたすらつまらなかった』と批判の声も噴出し、3時間という長い放送時間もあって、退屈してしまう視聴者が多かったようです。

出典: https://girlshour.net/oooku-kimurahumino-10860/

そんな中、視聴者の間ではなぜか“みかん”の話題で持ちきりとなる事態が……。
 「作中では、みかんが“平和の象徴”として描かれており、たびたび登場していました。

エンディングもみかんの木の下に出演者がズラリと並ぶ演出で、終始画面に映りこんでいるような状態になり、これには『みかんしか印象に残らないドラマだった』『みかんのスポンサーでもついてるの?』『3時間みかんの宣伝してただけ』といった皮肉の声が上がってきました。

まとめ

  1. 木村 文乃
  2. CMとドラマの活躍!
  3. フジテレビ『大奥』で話題!
  4. まとめ

以上が今回の記事になります。

木村文乃さんが主演の、『大奥 最終章』が中々不況でしたが、テレビドラマやCMで活躍していますが、アトピー性皮膚炎が悪化してしまい、一時期カメラの前から姿を消していましたが、復帰しただけでなく多くの人たちの目に留まり、活躍していてすごいですね。

これからも多くの場所で活躍する事を応援していきたいところですね。

最後までお付き合いいただきありがとうございました!

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